ぽっこりお腹などの部分太りや肥満症は男性・女性に関係なくお悩みの方が多い症状です。 Q&A詳細

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脂肪溶解注射について

過去に子宮筋腫、乳がん、左人工股関節置換手術の既往歴があります。
脂肪溶解注射等は、これだけの既往歴があっても大丈夫ですか?
ドクターからの回答
 大井 弘一 医師
脂肪溶解注射は過去に子宮筋腫、乳がん、左人工股関節置換の既往歴があっても処置は可能です。

ただし一回だけではあまり変化はなく、通常2−3週間隔で6回以上行うことで皮下脂肪の厚みを徐々に減らします。翌日から日常動作には支障がないですが、注入部分は一時的に浮腫みます。

2−3ヶ月かけて徐々にやせる分には皮膚は縮む力がありますから、20−30kgと極端にやせない限り、数kgでは弛みは増えません。
まず診察をお待ちしていますね。
※このQ&Aデータベースは、実際にあった患者様からの質問をデータベース化したものであるため、費用等の情報に一部古いものも含まれます。最新の情報については、実際にクリニックへお問い合わせ下さい。

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