ぽっこりお腹などの部分太りや肥満症は男性・女性に関係なくお悩みの方が多い症状です。 脂肪吸引で確実にサイズダウン

脂肪吸引の4大不安、安全性・痛み・効果・時間を「水」で解消。ボディジェット脂肪吸引

脂肪細胞そのものを除去する「脂肪吸引」。
不要な皮下脂肪を根本から取り除き、一度の手術でも確実に、「部分痩せ」が実現できます。
近年はより安全で痛みの少ない脂肪吸引法「ベイザーリポ2.2脂肪吸引」が誕生。
ご希望される方の多い処置です。

ベイザーリポ2.2は、特殊な超音波で血管などの周辺組織から脂肪をばらばらに分離してから吸引。そのため、体への負担がとても軽く、小範囲であれば翌日からデスクワーク程度の仕事をすることが可能です。また、従来の脂肪吸引では難しかった、“皮膚から浅い部分の脂肪”も取り除くことができ、より美しい仕上がりが可能となりました。
※個人差あり

1.周辺組織を気づ付けず、負担が軽い

ベイザーリポ2.2ではベイザー波で徹底的に脂肪細胞をばらばらにし、刃のないカニューレで優しく吸引していきます。刃のないカニューレは、周辺組織を傷つけることがないため体への負担が最小限です。さらに、優しく吸引することによって、ボディラインをより繊細にデザインでき、脂肪の取りムラの心配もありません。

周辺組織を傷つけないと、ここまで違います。吸引した脂肪の比較
写真:吸引した脂肪の色で一目瞭然の安全性
通常の脂肪吸引で吸引された脂肪(写真左)は血液や周辺組織も混ざっているため、ピンクがかっています。ベイザーリポ脂肪吸引によって除去された脂肪(写真右)には不純物がほとんどなく、脂肪細胞だけが確実に除去されているためオレンジ色をしています。
このことからも、周辺組織を傷つけない安全な吸引法で、かつ脂肪除去率が高いことがわかります。
2.術後たるみや凸凹の心配がなく、回復も早い

写真:Bodyjet®本体ベイザーリポ2.2は安全な吸引方法により、ゴム状の繊維組織が傷つかず守られます。繊維組織は術後に脂肪細胞がなくなった部分を埋めようと収縮します。この機能がしっかり働くことにより、たるみや凸凹を防ぎます。
また、従来の脂肪吸引では術後の腫れ・むくみ・内出血があるため、「細くなった!」と効果を実感できるまで1〜3ヶ月ほどかかっていました。このように回復に時間がかかるのは、脂肪吸引時に周辺組織(血管・神経・筋肉など)を傷つけてしまうことが原因と考えられています。
ベイザーリポ2.2は、周辺組織へのダメージを最小限に抑えて脂肪を吸引しますので、術後の腫れ・むくみ・内出血が少なく、小範囲の吸引であれば施術直後から効果を実感することができ、デスクワーク程度であれば翌日から可能です。
※個人差あり

全ドクターがベイザーリポ2.2の認証ライセンスを取得
  • 鎌倉統括院長が開発元メーカー(米国コロラド州)の技術提供のもとトレーニング
  • 美容外科医として米国TOP10に入るスティーブコーエン医師を日本に招き、ライブサージェリー(技術トレーニング)を行い、聖心美容外科全ドクターが認証ライセンス取得。
  • 米国の開発元メーカーと直接取引を行い、ライセンスを取得。(証明書有)
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